沿革|櫻護謨株式会社|SAKURA Rubber Co., Ltd.

会社情報

沿革

1918.5
各種ゴム製品製造を目的として設立
戦時中
陸・海軍軍需工場に指定
1950.12
「桜ファイヤーホース」の特許登録
1951.5
国家消防庁新企画検査に合格
1953.1
タンク用べーパーシールの国産化に日本で初めて成功
1954.12
航空機用ホースならびにゴム部品に対する航空事業法による運輸大臣仕様承認書の交付をうける
1962.6
米国カークヒル・ラバー社と技術提携し、「ジェットスターターダクト、航空機用ダクト類」の生産開始
1964.3
東京証券取引所第2部上場
1964.10
米国レジストフレックス社と技術提携し、「PTFEホース」の生産開始
1965.11
米国アンカー・カップリング社と技術提携し、「油圧ホース及び同接手金具部品」の生産拡充を行う
1970.1
笹塚工場に高圧ゴムホースJIS表示の許可
1970.2
米国ヒトコ社と技術提携し、「航空機用断熱製品」の生産開始
1973.4
大田原工場第一期工事竣工
1974.10
本社新社屋竣工
1974.11
名古屋、笹塚、中野工場を大田原工場へ移転集約開始
1977.3
大田原工場へ移転集約完了
大田原製作所

大田原製作所

( 2018.4現在 )
( 旧呼称大田原工場 )

1977.12
資本金50,600万円に増資
1978.9
米国レジストフレックス社と技術提携し、「ダイナチューブ・フィッティング」の生産開始
1982.10
米国カークヒル・ラバー社と技術提携し、「インフレイタブルシール」の生産開始
1983.9
軽量消防ホースの生産開始
1984.12
ロケット分野本格参入
1985.6
軽量吸管の生産開始
1986.1
軽量耐油ホースの生産開始
1989.1
米国パーカーハニフィン・ストラトフレックス社と技術提携し、「航空機用ライトウエイトラバーホース」の生産開始
1989.4
代替冷媒(R-134a)対応カーエアコンホースの生産開始
1989.7
神奈川工場設立
油圧ホースのアッセンブリー工場として生産開始
1990.1
米国ボーイング社の複合材工程認定合格
1990.11
デンマークコダングミ社へ代替冷媒(R-134a)対応カーエアコンホースの技術供与
1995.1
インパルス銃の販売
1997.5
宇宙機器用フェノールCFRPの生産を開始
1999.1
ツインスター金具、米国特許取得
1999.2
ISO9001認証取得
2000.6
ツインスター金具をドイツの展示会「インターシュッツ防災展」へ出展
2001.5
世界初、食品用のワンタッチ式、オス・メス無し継手「サニタリー・ツインスター」の発売開始
2002.2
JIS Q9100(AS9100)認証取得
2005.1
ツインスター金具をアラブ首長国連邦の展示会「インターセックDUBAI2005」へ出展
2005.10
一般産業用ツインスター金具を米国の展示「WEFTEC・05」へ出展
2007.1
大型ブロアー搭載車開発
2009.9
CPにおけるNadcap認証取得
2012.12
EA21認証取得
2014.4
大口径ツインスター金具をアメリカの展示会「FDIC消防展」へ出展
2016.4
大容量放水車開発
2017.10
地震体験車開発
2018.5
創立100周年を迎える

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